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泣ける話考えた

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いや〜昨日のゆるキャラ選手権面白かったわ〜アレは金払ってでも見たい出来です。それはともかくヘラクレス3周目クリア。最初の辺は何かネタでもひらめかんかと思いながらプレイしているのですが、だんだんお話に引き込まれてそんなことどうでもよくなってくる所がヘラクレスの素晴らしさですね。デュポーン先生はやっぱり弱かったです。で、最初から最後までアゴンさんは仲間はずれで可哀想だと思ったので泣ける話考えたよ!

最終決戦、デュポーン先生はものすごく強くてヘラクレス一行は全滅寸前なのです。
「わはははは死ねーー!……はっ!……体が…動かない!」
「ま、まさか…このデュポーンから感じる魂は…アゴン!」
「デュポーンの体を抑えるためわざと生け贄となって魂を取り込まれたと言うのか」
「オレだって誇り高きオケアノスの魂を持つ男!何かしなくちゃあカッコ悪くてあの世にいけねーぜ。さあオレが体を抑えている今のうちにデュポーンを倒すのだ!」

こうしてアゴンのおかげでデュポーン先生を倒す事ができたのでありました。ありがとうアゴン!フォーエバーアゴン!エビバディニージューアゴン!
〜おしまい〜

何かシーザー混じってましたが気にしないで下さい。リサリサ先生たばこ逆さだぜ。これからデュポーン先生に挑む方はこのストーリーを念頭に入れてプレイしてみて下さい。これでラスボスのくせに案外弱いデュポーン先生のザコさに納得できるはず!やったね!でもまあデュポーン先生がザコいのは生け贄の魂が英雄やピチピチギャルじゃなくて巨大マンタの魂(3分の1)だったからという説も考えられますけど。
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by minonetsu | 2008-09-12 20:35 | ヘラクレスの栄光
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