カテゴリ:ヘラクレスの栄光( 163 )

北米版やりなおしレビュー<その5>

今回も「すみませ~んわかりませ~~ん」連発です!すみませ~~~ん☆

スパルタにてヘラクレス~処刑穴~崩壊したタポスでエリスが仲間になるところまで、大きな変更点や面白いセリフは無かったかな。エリスが仲間になるところですが、日本版ではシュキオンを「きれいな顔の人」とか「わたし、この人が好き」と、おませさんなカンジだったのですが、北米版では「(主人公たちを)面白い人たち」「この人たちについていく」シュキオンに向けてのセリフはパーティー全員に向けてのセリフになっています。日本版より子供らしくなってるかな?そしてシュキオンある意味見せ場削られてかわいそう。

アルの友人ゴアンさんは、北米版では「Noga」偽名の安直さは日米共通だ~(笑)

◯戦士の平原にて。倒したはずの兵が起き上がって去っていきます。ヘラクレスのセリフ

日:「わはははは!ここは戦場にちがいない!」
英:「Wahahahaha!I love the smell of a battlefield in tha…What time is it?Midafternoon?」(わはははは!わたしは好きだぞこの…今何時だったかな?昼下がりか?昼下がりの戦場のにおいがな!)

なんだか詩的な言い回しですね。「昼下がりの戦場」で何か特別な意味合いがあるのかな?ちょっとわかりません。

◯落とし穴に落ちる主人公一行。ロコスとヘラクレスのセリフ

<日>
「いてて…何だよ」
「わはははは!」
<英>
「Ow…What in Hades was that?」(ううう…何が起こったんだよ)
「Wahahahaha!Hades?This hole isn't THAT deep」(わはははは!ハデスか!この穴は冥界ほど深くはないな)

「Hades」がどういう用途で使われてるのか分からないんですが、「What's happened」くらいの意味かな?と思ってます。デクレオスのセリフの中にも出てきますハデス。

◯落とし穴はエウドロス&パトロクロスたちの作ったものでした。「(不死兵が)しゃべった!」と驚くエウドロスにヘラクレスが返事をします。

日:「そりゃしゃべるとも!」
英:「Of course I talked! Just because I'm built like Mount Olympus doesn't mean I got rocks for brains」(そりゃしゃべるとも!私はオリンポスの山のようにできているのであって、脳が岩でできてるという意味ではないぞ!)

詩的なヘラクレスその2。日本版ではちょっとしたセリフなのにガンガン付け加えてきます。ていうかわかりません!あ~もうわからん!何が言いたいのかわからん!ヘラクレスのくせにうまいこと言おうとすんなやーーーー!

◯こうして再会した主人公一行とエウドロス&パトロクロス。「私たちのボスに会っていくがいい」というパトロクロスに続いて

日:「ボスは有名な英雄だ 会っておいて損はないぜ」
英:「He's kind of a big deal.Even Patroclus doesn't give him lip-and she treats all guys like Pegasus poop」(ボスはある意味大物だぜ?なんたって男どもをペガサスのフンみたいに扱うパトロクロスでさえ彼に唇を許さなかったからな!)

何言ってるのかわかりません!ホントなにが言いたいんだろ?…ええと、男を馬のフン扱いなくらい男嫌いのパトロクロスはアキレスにもキスしませんでしたってこと?これでアキレスがどう大物なのか伝わるの?それか「アキレスはパトロクロスに手を出そうとするくらい物好き(=大物)」ってこと?ミノネツの読解力ではなんとも言えんのですが、パトロクロスは怒っていいと思うよ!

◯アキレスの屋敷に通された一行。英雄アキレスでもどちらが本物のヘラクレスか見抜くことはできませんでした。「自分の家と思ってくつろいでくれ」とフロアを出たアキレスは…

日:「ヘラクレスでないとすれば、わたしが感じた魂は…?」
英:「I felt more than just Heracles's spirit among these travelers…Keep an eye on them」(あの旅人たちからはヘラクレスの魂だけではないものを感じるのだが…彼らから目を離すな)

日本版では自問自答の独り言だったのですが、北米版では一行を見張れとエウドロス&パトロクロスに命令してます。おおかっこいい!そのあとエウドロス、パトロクロスがうなずく動きがあるので、日本版よりセリフがシーンにピッタリ合ってる。そして文脈から主人公とヘラクレスだけでなくシュキオンやエリスの魂の違和感も感じ取れてるとも読めないこともないよね!北米版アキレスは切れ者な印象だわ!それだけにエウドロスのセクハラまがいのセリフがホントはどうなのか気になる…誰か…誰かちゃんとした翻訳頼む…!!!
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by minonetsu | 2012-06-07 12:46 | ヘラクレスの栄光 | Comments(0)

北米版やりなおしレビュー<その4>

◯魔物に襲われた船の修理のためラコニアへ。ガズス船長に船の手配を交渉するエウドロスとパトロクロス
日:「急ぎの旅なのだ、はやく戻らなければ」
英:「We'll fit if the goddess of war here heaves some of her luggage overboard」(われわれはたとえ海に投げ込まれた戦争の女神の荷物を引き上げることになろうともやりとげねば)
こりゃまた言い回しが回りすぎて何言ってんだか?なセリフ。自動翻訳機みたいな訳でスンマセン。ちょっとわかんなかったです。

日:「それは助かる!その船をゆずってはもらえないかな!」
英:「Oh please,At least my bags are full of weapons and not cheesy souvenirs for Lily tha Dancer」(ぜひとも頼む!少なくとも私の荷物は武器でいっぱいで、踊り子リリィへの安っぽい土産じゃないからな)

こちらはパトロクロスのセリフ。踊り子リリィちゃんですが、日本版ではこの後エウドロスがリリィちゃんにお金をつぎ込んだ話くらいにしか話題に上がってこないんですが、北米版ではこんなカンジにパトロクロスがエウドロスのリリィちゃん好きを皮肉ったり、エウドロスもその後も出番の度に踊り子リリィちゃんについて口にしてたりで、ちょくちょくエウドロスのリリィちゃんファンって設定を拾ってくれています。エライ!

その後廃坑に迷い込んだフローラを助けるイベントが発生します。ここらへんは特に大きなセリフの変更ナシ。北米版ガズス船長お手製のぬいぐるみは船の帆の布で作ったそうです。ごわごわしてそう~。

◯スパルタへ向かう船の中、同行の巫女さんたちがシュキオンをうっとり眺めています。ロコスの「またまたみんな見てるんですけど…」に続いて
<日本語>
シュキオン「いつものことです」
ロコス(話題は変わって)「オリンポスかぁ」
シュキオン「次の港はスパルタです。スパルタからは歩いていくことになりますね」
<英語>
「Yes,yes…the story of my life.All these silly mortal women can't resist me」(はいはい…いつものことですよ。愚かな人間の女性たちはみんな私に抵抗することはできませんからね)
「You say"mortal"like it's a bad word…」(あんたさ、”人間”をいい意味で言ってないように思えるけど…)
「I despise their petty jealousies …We shoud reach Sparta soon」(彼らの卑しい嫉妬心を軽蔑しますね。…もうすぐスパルタに到着です。)

ぐへーー!やっぱりシュキオン冷たい!キャラ違う!こっちのほうがアメリカの女の子にウケるのか!?以前の人間嫌い発言は兵士に魔物扱いされて追われていた後のセリフなので「人間なんて…」的な発言が出てきてもおかしくなかったんですが、今回こうやって日本版にないセリフをわざわざ入れてロコスにも確認させてるということは、そういうキャラクターにしたいってことですよね。日本版でもこれまで不死ということでたぶんいろいろあったんだろうな~?とは思うのですが、それはそれで吹っ切れて面白おかしく暮らしてるカンジなんですが、北米版はまだふっきれてないのか!特別な自分が好きで嫌いな中二病罹患中か!まあとにかく日本版でのシュキオンがボケてロコスが突っ込むといった和気藹々とした雰囲気が感じられません。無口と厭世家に挟まれてロコスやりにくかったろうな~。
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by minonetsu | 2012-05-31 10:06 | ヘラクレスの栄光 | Comments(2)

北米版やりなおしレビュー<その3>

ミノネツの英語力では追いつかない文章が出て来たので誰か助けて下さいーーー!

◯宿に泊まろうとするロコスと主人公。宿屋は巡礼の巫女さん達で満室と断られてしまいましたが、シュキオンが頼むと宿屋の女主人が「なんとかしましょう!」と交渉してくれる事に。
日:「私のような美しい顔だちの男に女性は親切なのです」
英:「Ladies can't resist me,The gods may have cursed me with immortality,but at least it came with look to die for」(女性は私を拒めませんから。 神々は私に不死の呪いをかけたようですが、少なくとも〜〜〜〜)

◯なんとか泊めてもらえることになりました。「ありがとう、あなたの事は忘れない」とお礼をいうシュキオンに…
日:「いやですよお客さん」
英:「While your'e at it,don't forget I'm single and the life of any toga party」(ここにいる間、私が独身で〜〜〜忘れないで下さいよ)

”came with look to die for”と、”the life of any toga party”の所が分かんないんだぜ!英語得意な人ヨロピク☆女主人のセリフは「いつでもオッケーよウッフン☆」って意味じゃないかなと思ってるんですけど?

翌日スパルタ行きの船に乗り込む一行。ここで主人公の名前を考える事に。日本版では「ヘースラレク」で、舌を噛みそうだから却下でしたが、北米版は「Pit」でギリシャっぽくない名前だから却下。

◯魔物に襲われた船。最初の魔物を撃退してパトロクロスとシュキオンの会話
日:「色男くんはやさ男かとおもっていたけど…」
英:「Even the pretty boy,I'll bet he spends more time on his hair than even you,Eudorus」(色男くんでさえこんなにやるなんてね。エウロドス、私は彼はあなたより髪に時間をかける男だと思ったわ)
エウドロス普段からパトロクロスに軟弱ものとか思われてた?パトロクロスとエウドロスの力関係が何となく垣間見えます。それとも向こうでは「髪に気をつける男」で他に何か特別な意味合いがあるのかしら?

日:「私は美しく…そして強いんです」
英:「Do not joke about my hair,woman」(私の髪をからかわないで下さいよご婦人)
自分の髪が話題になったここで謙遜するなんて!?髪を自慢するどころか話題に出すなとか?北米版ではなんかシュキオンのいい所がどんどん削がれてる気がするんですけど〜〜〜?

◯どんどん魔物達が襲いかかってきます。
日:「ああ、私の美しさが魔物を引き寄せているのか?」
英:「You really think my hair is luring the monsters? It is quite full of bounce.I wash it once a year,you knou」(本当に私の髪が魔物を引き寄せてると?〜〜〜〜年に一度しか洗ってませんよ)
北米版では「シュキオンのきらきら輝く髪が魔物を引き寄せてるんじゃないか?」というロコスのセリフを受けてのセリフですが、ごめん、ちょっと意味がわかんない。 間のIt is quite full of bounce(活気にあふれてる?)もどういう意味合いで入っているのか分かりません。髪の件は”年に一度しか洗ってないですよ〜汚いから魔物さんたち近づかないで下さいよ〜”ってことでしょうか。向こうの人はなんでこうウマイことを言いたがろうとするんだよ〜〜〜!言い回しがぐるぐる回って回りすぎて言いたい事がよく分かんないよんもう!そしてシュキオンは日本版だったら冗談でも自分が汚いみたいなこと言わないと思うよ。

<訂正>意味分かりました!シュキオンのきれいな髪に引き寄せられてモンスターが来ると言われて喜んでいたシュキオンも、あまりにもどんどん襲ってくるのでさすがに辟易して「一年に一回しか洗ってない」=「もう襲って来ないでーー!」という流れでした。謙遜というよりうんざりと思って発言したみたいですね。

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by minonetsu | 2012-05-28 22:10 | ヘラクレスの栄光 | Comments(0)

北米版やりなおしレビュー<その2>

どうも!イイネボタンありがとうございますーーー!これを励みに最後まで続けられるようがんばります!

◯迷いの森にて。妖精さんたちは主人公をヘラクレスと呼ぶが、ロコスが伝説のヘラクレスにしては弱い!と言うのに対して

日:「想像と違うからって失礼じゃないの?」
英:「Haven't you ever heard that big things can come in small packages?」(大きな物でも小さな入れ物に入れることだってできるって話聞いたことないの?)

日:「わたしたちには分かる」
英:「It's a nymph thing, You humans wouldn't understand」(それは妖精だけの能力、あななたち人間には分かりっこないよね)

意味的にはまあ同じカンジなんですが、日本版では会話調で簡潔に、北米版では説明調で読み物としての面白さを優先した文章ですね。フィーリングの日本と、言葉に出して伝える欧米の文化の違いってやつか!で、この先意味的には同じなんだけど、ものすごく詳しく説明してくれるような文章がどんどん出て来るんですが、全部書き出すとめっちゃ大変なのでミノネツが面白いと思った所だけ紹介する事にします〜。

◯クノッソスに向かう途中、兵士に追われるシュキオンがロコス達の間を割って

日:「失礼」
英:「Out of my way!」(道をあけなさい!)

これ最初見た時ビックリした!こんなキツい口調のシュキオン、オイラの知ってるシュキオンじゃないよ〜。うわ〜ん!これも謝ったら負けの欧米との文化の違いか!?あと、これはロコス達の間をすり抜けた後立ち止まって言うセリフなので北米版はセリフ合ってない。

◯許可証をありがとう!とお礼をいうロコスに対してのシュキオンのセリフ

日:「これで貸し借りはなし」
英:「Quite right. I don't like being in debt…especially to mortals」(よろしい。わたしは借りを作るのが好きではありませんから…特に不死でない人間にはね)

何やら不死でない普通の人間に対して含むところのありそうなシュキオンです。そして「君が不死だと聞いたから兵士にウソの方角を教えて助けてあげた」というロコスに対して

日:「なるほど、不死は神か英雄の証、私に恩を売ればいいことがあると思ったんですね」
英:「Oh,I see.That would make me a god or some legendary hero,yer?You mortals are such a suspicious lot…You were hoping to earn the gratitude of an inmortal,You figured I'd feel obliged to grant you some great reward」(なるほど、私の事を神か英雄かと思ったわけですね。不死でない人間はそういう深読みをする…あなたは不死の者に恩が売れたと思い、私があなたに感謝して大きな見返りをしてくれるだろうと期待してるんですね)

イヤミ全開!ホンマよくしゃべるわ北米版。まあとにかくこんなカンジに北米版シュキオンは不死者でない人間を見下しているような発言がいくつかあるんです。(これ以降は特に無いんですけど。)不死の人生を生きてきていろいろと人間不信になるようなトラブルがあったのかな〜?何やら過去に闇を抱えたシュキオン……うおーーー!ちょっと萌えてきたでーーー!
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by minonetsu | 2012-05-26 21:47 | ヘラクレスの栄光 | Comments(0)

北米版やりなおしレビュー<その1>

ヘラ魂4周年企画…というわけでもないんですが、ヘラ魂日本版と北米版でいろいろとセリフが違う所があって面白かったので自分のメモがてらレビューしてみます。あとミノネツの英語力は中学英語レベルなので訳が違ってたらバシバシつっこんで下さい。

◯冒頭、小さな島にてロコスを追い回す兵士が剣を抜いて
日本語版:「おれは兵士だ 人を斬るのに理由はいらぬ」
英語版:「You think I'm an idiot? If you're guy,I'm the legendary Heracles.」(オレをバカにしてるな?お前が男なら俺は伝説のヘラクレスだ)

「俺はロコス!男だ!」のセリフを受けての発言ですが全然違うね!北米版よくしゃべるね!!あっちでは「んなわけねーだろ」的な意味で「お前が◯◯なら俺は××」な表現よく使うのかしら?人形劇三銃士でリュミエールさんの「お前がルイ国王なら俺はアレキサンダー大王だ」のセリフを思い出すわ〜。

◯ガケから飛び降りるロコス
日:「さーていきますかぁ」
英:「I'll never get used to this…」(コレ、いつまでたっても慣れないんだよな…)

こちらも全然違う所。高い所から飛び降りるのに慣れっこな日本版と意味が真逆になってますね。しかしこのセリフの後に♪マークのフキダシが出るので北米版はあんまセリフが合ってない。

◯ロコスが主人公に形見の剣を渡して「後で返せって言うかもしれないけど」のセリフの後…
日:「あ、今の笑う所だから」
英:「Hey,haw about a little gratitude?It might look dull,but that sward has potential.Can't you feel it?」(おい、ちょっとは感謝したらどうだ?この剣はなまくらに見えるけどスゴイ力を秘めてるんだぜ。感じないのか?)

全然違う&よくしゃべる北米版!北米ロコスはちょっと恩着せがましい言い方かな?ホントに後で返せと言いかねない雰囲気だぜ!そしてさりげなく伏線張ってます。

まだ小さな島から出てないのにもうこんなに違いが!途中でめんどくさくなってやめる可能性大ですが暖かく見守って下さい。
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by minonetsu | 2012-05-24 20:57 | ヘラクレスの栄光 | Comments(0)

ヘラ魂4周年!

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落書きでも何でもお祝い間に合った!!これからもいつまでも大好きよーーーっ!ヘラクレスバンジャーイ☆



あ、あと全然関係ないんですけど、今日テニさんから「”ぎやす”ってアニメ知ってる?」というメールが来たのですが、誰かぎやす知ってたら教えてくんさい。私は知らんです。
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by minonetsu | 2012-05-22 23:30 | ヘラクレスの栄光 | Comments(4)

ヘラクレスの萌えいこう

物忘れがヒドいんです!!病院予約してあったの(単なる乳がん検診)も、フーケ様の誕生日も忘れてた!
フーケ様の誕生日は「ケーキを買う」と言う事は強烈に覚えているのに何でケーキを買おうするのかをど忘れしてて、思い出せないままとりあえずケーキ屋に行ってみたのはいいけれど、ショーケースを前にしてもどうしてケーキを買うのか思い出せず、手ぶらで出るわけにもいかないので結局クッキー買って帰って来たという痴呆っぷり!大丈夫?大丈夫だといってフーケ様!

それはともかくいつも思ってるんですが何で自分の絵柄はこうなんだろう。萌え絵描きたい。萌え絵が描ければ人生楽しいだろうな〜?
<描いてみた>
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by minonetsu | 2012-01-30 21:31 | ヘラクレスの栄光 | Comments(4)

ちょっと付け足し

ヘラクレスの栄光特設コーナーの北米版戦闘セリフ集ちょびっと付け足しました!といっても私の表では見にくいのでこちらに追加セリフ書き出しておくんだぜ。

ミノネツのよりずっと見やすくて、メインキャラも含むセリフ集はイムさんのサイトのフォルクローレに収録して頂いてますのでぜひそちらの方で楽しんで下さい!(イムさん、今回のも追加しといて〜〜☆)


<アキレス>
回復魔法:I'll look after you!(私が力になろう)
混乱:It's just a minor handicap(ささいなハンデさ)

<ガズス船長>
カウンター:Belay that!(捉えたぞ!)
This is fer Flora!…”fer”の意味が分かりませんでした。写しまちがえた?
Yer all wet!(ずぶ濡れだな!)
回復魔法かけられる:I owe ye!(借りができたな!)
Much obliged!(ありがたい!)
ボス戦:The tide is turning!(形勢が向いて来たぞ!)
戦闘不能:Flo…ra…(フロー…ラ…)

以下、ネタバレキャラ
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by minonetsu | 2012-01-09 20:53 | ヘラクレスの栄光 | Comments(0)

更新しました(付け足し)

ヘラクレスの栄光特設ページ更新しました〜

北米版戦闘セリフ集サブキャラ編にちょい付け足したのと、セリフ集ネタバレ編です。相変わらす混乱セリフがとれていない…。日本語訳も抜けてる部分がたくさんありますんで、分かる人がいらっしゃいましたらメールにて……メールまだ直ってないよー!ていうかどうやって直せばいいか分からん!こうしている間にも一日10通くらい来るダイレクトメールがどんどんどんどん溜まって行くかと思うと恐ろしいわ!

日本語版のセリフと見比べようと攻略ウィキのセリフ集を見たんですが、デクレオスとかアキレスのレベルアップのセリフって……?えええーー?そんなのあったの!?アキレスレベル上がるの!?カカトガチガチになるの?まあとにかく日本版と比べてみると北米版はデクレオスのチンピラ感とエリス様のお色気感が薄れてる気がしました。
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by minonetsu | 2011-12-18 16:30 | ヘラクレスの栄光 | Comments(0)

更新しました~(中途半端に)&メールがおかしい

いつもイイネボタン押してくださってありがとうございます!嬉しいです~!

ヘラクレスの栄光特設ページ更新しました。

北米版戦闘セリフ集(サブキャラのみ)なんですけど、いや、まあいつものミノネツの例にもれず途中でめんどくさくなって長いこと放置してあったやつでありまして、昨日急にやる気が出たのでとりあえず出来てるところだけでもまとめてみました。う~ん!セリフが全然とれてないーーー!特に一番面白い混乱セリフが!日本語訳も漏れてるところがあったり、訳が変なところもたくさんあると思いますので、ご指摘ありましたらメールにて…と、パソコンのメールが壊れたーーー!なんか知らんがパスワードがなんやら言われて送受信できません。沖縄旅行前に不具合に気づいて帰ってからもやっぱり直ってなかったので、その間(12/9~11)にメール下さってた方、まあおらんと思いますが、もしいらっしゃいましたらブログの鍵コメとかで連絡してくだされ。
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by minonetsu | 2011-12-13 12:52 | ヘラクレスの栄光 | Comments(2)